2014年3月28日金曜日

これぞ、日本人ですね 日本陸軍部隊、米軍に降伏する最後の行進

護国の英霊のみなさん。
お疲れ様でした。
つらいことや悲しいことが多々あったと思いますが、
よくぞ、がんばってくださいました。

バッファロー弁慶は最強。でも、更に強いやつ。紅こうじ

スゴイのいちごに尽きる。

バッファロー弁慶が強いかと思ったら、それを倒す奴がいた。

紅こうじ。ヤバイ

稲川会のみなさん。見てください。極真、三浦師範のシカゴにおけるストリート・ファイト、というか、絡まれて13人あっという間に撃沈してしまった w(゚ロ゚;w

極真空手です。
三浦さん強いですね。ハンパじゃありません。
これが極真ですね。おみそれしました。
あっというまにアメリカ人を沈めちゃうんですから。


みなさん。道場に通うのも新しい発見ができて良いかもしれません。

つらいことや頭にきたことがあったら、道場で発散できますよ ^^



稲川会のみなさん。実戦指導です。少林拳。八極拳。

これは中国の少林拳です。
中国では少林寺拳法とは言いません。
少林拳です。
中国拳法は弱いと、われわれ日本人は思いますが、
実際はちがいます。

これ以上書くと、警察に呼ばれそうなので、
おのおの動画を見て判断してください。





私は八極拳をやっていました。
この人はスゴイですね。
足の動きを見ただけで、達人だとわかりました。

かずかずの技がありますね。

警察がヤバイので、これ以上はかけません。
おのおの判断してください。



実戦に長けたみなさんにはわかるはずです。

拳銃なんていりませんよ。



稲川会のみなさん。お疲れ様です。今日も頑張っていきましょう。東京都民、神奈川県民のために。

町の治安は最悪です。

これも、ヤクザの力が弱まったからだと思います。

警察にも責任があります。

もちろん、犯罪はいけません。
しかし、他の組との抗争で犯罪が起こるのは仕方ありません。

くれぐれもカタギには迷惑をかけないようにお願いします <_ーー_>


この歌、好きですね~~
私、白鞘の日本刀大好きです。
昔、もってましたよ。お金なくて売っちゃいましたけど。

実家には脇差しがありました。でも、たたりがあるということで神社におさめました。
かなり、きれましたよ。


この映画は、墨田界隈(かいわい)のヤクザの物語ですね。

六区(ろっく)というのは、浅草、浅草寺あたりだと思います。

戦前はあのへんがいまの歌舞伎町くらいの繁華街で、にぎわっていたのです。

この映画は私も見ました。

面白いですよ。


では、稲川会のみなさん、

文中、たまにいやなところがあるかもしれませんが、

そこはこらえてくださいね。



稲川会総長が捕まったってほんとうですか? 

ネットでチラリと見てみたら、
〇〇罪で捕まったとか。
2008・3・9記事。

まあ、男なので、いろいろありますが、

お金で解決したなら いいじゃないですか。


私も〇〇〇〇なので、あんがい気が合うかも。

そういった動画は毎日見てます。

趣味なんでしょうか。

仕方ありません。

それよりももっとひどい奴はたくさんいます。

女や女の子を殺したり。

それが任侠道です。

水滸伝の中国ビデオがあります。

面白いし、任侠道の発祥(はっしょう)を見ることができます。

英雄たちが会うたびに酒を酌み交わし、義兄弟の杯を交わしています。



ヤクザはヤクザしか標的にしません。

まさか、素人さんを殺してませんよね。

それはいけません。

気質の人は関係ないので。


私はかなり女好きです。

人に言えないくらい。

頑張りましょう。


ただ、稲川会さんにお願いしたいのは、

その力で、市民や気質の人を守ってほしいのです。


そして、関東連合のような、町のチンピラや愚連隊を叩き潰して欲しいのです。

また、外国人の不良グループが日本全国(六本木が特におおい。)で好き放題にしてます。

それらを取り締まって欲しいのです。

警察沙汰になったら、私がいくらでも弁護します。

私はまったくの気質(かたぎ)ですから ^^ゞ































2014年3月4日火曜日

プロの空手家 奥村優人 あっというまに3人組中国人を沈める

奥村さんって、極真なんですかね。

私、なんにも知らないので門外漢ですが。

この人強いですよね。



やっぱ 極真は強い!

2014年1月12日日曜日

ヤクザの歴史

時間がなくコメントできませんが……

2012年11月26日月曜日

襲名披露宴会

山口組 ヤクザの宴会 

初めて見ました
なかなか みなさん 声がいいですね

2011年1月3日月曜日

新年明けまして 御目出度う御座居ます

今年もよろしくお願い申し上げます。

いろいろと忙しく更新できません。今しばらくお待ちください。

2010年12月17日金曜日

これからの方向性

いつもお越しいただきありがとうございます。

今日考え気づいたことは、このブログで人助けが出来ないだろうか、ということです。

私は日々、お金を追求しておりますが、世の中、お金だけではないよな~~と思うようになりました。お金を求めるのは究極、食べるためです。
たったそれだけのために人間は、人殺しをしたり、様々なことをします。
それではいけないなあと思いました。

私はすでに50年の歳月を生きています。
伊達や酔狂で人間をやってきたわけでもありません。
皆様方のお役に立てる場合もあるかもしれません。

ということで。

山口組は高校時代よりずっと追ってきました。
田岡さんも大好きです。偉大な人だと思います。

好都合なことに山口組と稲川会は舎弟の関係にあります。
稲川会は大好きで今後も応援していくつもりです。

また私、ちょっと神主経験があり、お坊さんのようなところがあります。
現に私、虫一匹、ゴキブリ一匹殺せません。

そこから命の大切さ、真の男の勇気、いろいろしゃべっていきたいです。

2010年11月8日月曜日

ヤング・ヤクザ 4/10 稲川会ドキュメンタリー


今回初めてこんな動画を見ましたが、ますます稲川会を応援できますね。
最近、様々な犯罪がおおく見られます。やくざさんも冷や汗かきそうな残酷な事件も多いです。
こんなご時勢でどうしてやくざを批判できるのだろうかなとも思います。

おかしな不良を町に野放しにするよりも、皆さんががんばって欲しいと思います。

私はブログで中国問題を扱ってますが、中国の存在は私たち日本人の上に大きくのしかかってます。
これはやくざなどをしのぐ社会悪になりつつあります。
そして、現在、日本のまちにのさばりつつある中国勢力を排除する上でも、やくざを毛嫌いしてはいけないのではないでしょうか。
それ以上に怖い存在がいっぱいいるのですから。

2010年11月7日日曜日

男のロマン――フランス外人部隊

私の性格も馬賊的な性格です。
放浪癖もありますね。
それらを考えるとき、私はかたぎですが、稲川会が好きですね。
なんと言っても、モロッコの辰がいたことです。
じつは私もフランス外人部隊に行きたかったのですが、ラッパに起こされ、ラッパを聴きながら寝るという生活がいやな気がしました。
自衛隊(第一空挺団 ^^)で懲りたわけですが、給料は安くても外人部隊のようなところで、一生過ごしてもいいかなとも思いました。

外人部隊はフランスの拡張期には多用されました。一時期、つまり、モロッコの辰が行きたがったアルジェリア紛争、インドネシア紛争(ベトナム戦争の前はフランスががんばってました。)などの時には、兵力10万まで膨らみました。かなり死んだと思いますが。
(彼らは死を恐れず、弾も避けず、黙々と死の行進をしたそうです)
私はそんな彼らにあこがれました。
が、フランスがおとなしくなると、外人部隊も元気がなくなり、ほとんど、道路整備やたまの訓練だと聞かされ、そんなところへ行っても退屈だな(じじつ自殺者が多かった)と思い、やめました。
一時外人部隊を中心とする秘密地下組織もあって、第一落下傘連隊がクーデターを企てましたが、つぶされました。確かに傭兵というものは、その国の脅威ともなりうるのです。
(その後、第一落下傘連隊はつぶされ、現在あるのは第二落下傘連隊のみとなりました。)
そのころの外人部隊の舞台はアルジェリアだったのです。独立した今でもフランス系が多いのですが。


ここにこられる方のなかにはその筋の人もおられるかもしれません。
極東組はテキヤであり稲川会は博徒です。
テキヤは職業であり、彼らがいないとお祭りがつまらなくなります。
博打は職業とはいえませんが、マカオでは商売としてまかり通っています。
これで食っていければ楽しいのですが、リスクが大きすぎてどうも……。
パチンコでもあまり勝てませんし。
中国人でも若いカップルがマカオで大負けしてばっくれたら、実家にまでヒットマンが忍んできて、見事殺されたらしいです。中国人はお金に対してはきっちりけじめをつけるらしいですね。
彼らは人口が多いせいか、人を殺すことにためらいを見せません。アリを踏み潰すようなもんです。

2010年10月14日木曜日

Berryz Koubou - Dschinghis Khan (PV) (jingiskan)



な、なんだこりゃ!! てめえ、こんなどうがだすんじゃね~~ とか言われそうですが――実はジンギスカンのことについて語りたかったのですが、ほかに動画が無かったので。私は日本が産んだ誇れる宝だと思うのですが。


ジンギスカンは男のロマンにも思えます。少なくとも私のなかではそうです。
モンゴルがいかにして強大な帝国を造ることができたか。
秋の夜長に、片っ端から本を紐解いたり、図書館で調べたり、映画、動画を探したり、1000年近い時をさかのぼるというのも――それを知ることこそ壮大なロマンですね。

私が唯一座右の書としていつも手元においていたのが「モンゴル帝国史」という本です。これはかなり古い本ですけどね。市販されていますよ。

2009年11月1日日曜日

馬賊の歌






新撰組



私は根っからの戦国派だったので幕末とか新撰組などにはまったく興味がありませんでした。
私が中学のときにも新撰組のドラマをやっていて、友だちが「新撰組かっこいいね~」といってドラマの自慢をしていましたが、やっぱり興味はありません。当時は織田信長の研究の真っ最中だったのです。

新撰組に興味を覚えたのはたぶん、アニメ「るろうに剣心」の影響だったと思います。

幕末の剣客たちを題材にして、あれほどまでに完成度の高い作品を作り上げたことには、まったく敬服します。
そこでは剣心の活躍をメインにして、新撰組の隊士たちの活躍を角度を変えて、まるでメインテーマのように生き生きと描き出しています。

沖田総司を始め、土方歳三などが生き生きと描かれていますが、なかでも興味を抱いたのは「斉藤一」でした。
数々の映画やドラマの中ではあまりスポットライトを浴びていませんが、洗練された「突き」技は最強と歌われていました。

斉藤を皮切りに私はどんどん新撰組にはまり込んでいきました。

戦国期から江戸初期にかけて数々の剣豪が生まれましたが、幕末にいたって、その激動の時代、自らを守る術として、また敵を刺殺するテロリズムの手段として、各々がその研洗研洗に努めました。
かの勝海舟でさえ北進一刀流の免許皆伝を許されておりました。


彼らはラストサムライとして剣と侍の時代の幕を引いたのです。




土方歳三は新生「北海道共和国」の陸軍総裁として、そして、最後の新撰組隊士として、五稜郭において戦死した。

だが、戦死と伝えられるのみであり、政府軍の必死の捜索にもかかわらず、その遺体は見つからず、ロシアに渡ったとも噂されている。

2009年10月30日金曜日

国士舘対朝鮮高校

私は右翼からなのか(精神的な右翼であってなんら活動はしていません)、国士舘が好きですね。
〈私はどちらかというとファシスト、NSDAPに近いですから、日本の右翼の人には理解されないようです。〉

私の生まれたところが長野の田舎ですから、直接現場を目撃したわけではありませんが、当時東京にすんでいた先輩から話は聞きました。
なんでも山手線であろうが何であろうが、木刀片手に大乱闘を繰り広げていたらしいですね。
ホームのベンチでは、仰角45度に野獣のような顔をしてふんぞり返っていたそうです。

しかし、朝鮮も強かった。五分五分と言った感じでしょうか。

大阪の友達の話では朝鮮高校が出来ると、いつのまにかそのそばに国士舘が出来ていたそうです。
あるとき電車に乗ったら、国士舘の襷(たすき)をかけた5,6人の兵隊たちが仁王立ちに立っていたそうです。友達の感想。「かっこえ~~~」

神風特攻隊 

敵は太平洋上の要塞化された我軍島をつぎつぎと攻略――怒涛の如くフィリピン諸島へと迫った。

陸海軍の精鋭たちが続々と終結する中、起死回生の策として、零戦に250キロ爆弾を積み敵艦に体当たりするという作戦を考案した。
発案したのは「大西滝次郎」であった。

「敷島隊」関大尉を中心とする史上類を見ない特攻攻撃が開始された。

多くの若者が笑って散って行った。



私たちの先輩たちに、日本という国を守るため、家族を守るため、愛する人たちを守るため、散って行った人たちがいる。

彼らに理屈はありません。
ただ、愛する人の幸せを祈って、死んで行ったのです。

それらは二十歳そこそこ……あるいは高校生くらいの未成年者たちでした。

それらの事実を私たちは決して忘れてはなりません。







鋼鉄の騎士たち

私としては鋼鉄の騎士団を紹介したい。
こんな言い回しをすればピンと来られる方もおられるかも知れない。
そう、かつての「ドイツ装甲師団」の将校や兵士たちです。
普通は機甲師団といいますが、各国の機甲師団と区別する意味か、日本語ではこう表記する本がほとんどです。

ドイツ軍で一番有名なのはロンメル将軍で、彼だけは敵味方両方から評価され、人気が高い。
しかしドイツ軍は根っからの戦争のプロの集団――そのなかではロンメルは目立たず、まだまだ若輩者といった感じでした。
しかもどういうわけかみなかっこいいのです。イケメンなんですね。
それもそのはず~~
俗にユンカースというのですが、ドイツ軍将校はみな貴族だったのです。それら貴族出身者の集まりをユンカースといったのです。それは軍だけで言われたのかもしれませんが。